美容歯科

ハリウッド・ビューティー究極の美容歯科


日本で、一番美しく、丈夫と言われているのはプロセラセラミックの歯です

 現在、日本で、一番美しく、丈夫と言われているのはプロセラセラミックの歯です。
 しかし、欧米、特に審美先進国のアメリカではもうジルコニアの時代です。ジルコニアはプロセラセラミックの1.5倍の強度があり、また、内部の色を隠す事ができるので、今までのオールセラミックの歯では、どうしても金属の土台の色が透けて見えていましたが、ジルコニアの歯は透けて見える事無く、きれいに作ることができます。また、今まで金属で補強しないと作れなかったブリッジもその強度のおかげで金属を使わないで作ることができるようになりました。


 今や審美と健康に気をつける欧米の人達の口の中には金属は入っていません。 インプラントの土台もジルコニアで作ることができ根元から金属が見えなくなりました。(プロセラの土台もありますが割れることも多く有りました。)
 しかし、現在、日本ではジルコニアで作ることができません。当院では、ロサンゼルス、ビバリーヒルズの技工所で製作しセットすることにより、最高のお口の審美を望む患者様に喜ばれています。

←プロセラ ジルコニア(左)は、
他社のジルコニア(右)に比べ、200MPaの強さの差があり、これが大きいのです。




ホワイトニングには2つの方法があります。
 1つは歯科医院でレーザー、ライトを用いて行う方法でこの場合は当日に白くすることができます。しかし、歯がしみる事や、歯茎に薬剤が付き炎症を起こすことや、歯の表面が荒れ、あまりきれいでないこともあります。
 もう1つの方法は上下の歯列に合うマウスピースを作りこれに薬剤を入れ歯列に装着し1日20分程歯列に入れます。この場合多少期間はかかりますが全ての歯をきれいに白くすることができます。
 この方法の薬剤はどんどん進化しております。現在、日本ではまだ第一世代の薬剤しか使われていませんが、審美先進国アメリカではすでに、第三世代の薬剤が出ています。これは、今までのような歯がしみることも、歯肉が荒れることも、体に害もありません。当院ではこのホワイトニングの薬剤を用いています。


 エステティックホワイトニングではどうしても対応できない変色のひどい歯にはどうしても元の歯の色をかくす必要があります。このような場合におこなうホワイトニングです。この方法は緊急に白くしたいときに有効です。またこの方法は金属をも白くすることができます。